XT.COMの登録やり方、招待コードを入れた状態で口座を開く手順

XT.COMの登録やり方は、公式サイトから招待コードを入れた状態でアカウント情報を入力し、確認までを通す流れになる。

国内取引所で買った暗号資産を移す前に、次の取引所として登録しておきたいときの手順だ。

表示言語に日本語は無い。

英語や中国語などの画面で操作することになる。

登録の入力を迷わないように、どの項目へ何を入れるかと、招待コードをどう扱うかを先に整理しておく。

この記事では、登録の準備から入力、登録後に使う照合窓口や現実の資産に連動する銘柄の探し方までを順に説明する。

XT.COMが国内保有の次に選ばれる理由

XT.COMは海外の暗号資産取引所で、公式を名乗る連絡や送金先を利用者の側で照合できる窓口を持つ。

現実の資産に連動する銘柄を専用の区画にまとめている点も、国内取引所から移る段階で使いやすい。

公式かどうかを照合できる窓口を持つ

公式を名乗るメールや送金先の連絡が届いても、本物かどうかを自分だけで確かめるのは難しい。

XT.COMには、メールアドレス、担当者、入金先のアドレスが本物かを照合する窓口がある。

偽の宛先へ資産を送るのを防ぐ、登録後に使う機能だ。

現実の資産に連動する銘柄を専用の区画にまとめている

現実の資産をトークン化した銘柄は、どれが該当するのかを探すだけでも手間がかかる。

XT.COMにはこの種類の銘柄を専用の区画にまとめ、時価総額や出来高と説明を同じ場所に置いている。

市場の数値と、その資産の仕組みを一緒に見比べられる。

用語や仕組みを取引所の外まで探さずに済む

暗号資産やブロックチェーンの基礎を説明する読み物が、同じ取引所の中のXT Academyに置かれている。

用語を調べるために別の場所へ移る必要がない。

気になった言葉をその場で確かめられる。

登録の前に準備しておくこと

登録の前に準備しておくこと

登録の入力画面を止まらずに進めるには、確認に使う連絡先と、画面の言語の扱いを先に決めておく。

加えて、招待コードが入った登録用のリンクを準備しておくと迷わない。

連絡先として使うメールアドレスか携帯電話番号

アカウントの作成には、連絡が取れるメールアドレスか携帯電話番号を使う。

確認のために届く番号を使うので、受け取れる状態にしておく。

後から連絡先を整理したくなっても、登録の時点で使ったものを控えておけばよい。

画面の言語と、入力に使う文字

XT.COMの表示言語に日本語は無い。

英語や中国語などの画面で操作する。

入力欄では、登録に使うメールアドレスやパスワードを英語の文字で入れる。

ブラウザの翻訳に頼らずとも進められるように、操作の順だけ先に見ておくと安心だ。

招待コードを入れたXT.COMの登録やり方

招待コードを入れたXT.COMの登録やり方

登録の流れは、公式サイトを開いてアカウント情報を入力し、確認を通過するまでが一続きになる。

招待コードはこの入力のときに使う。

登録が終わってから後付けはできないので、最初に入れておく必要がある。

入力の流れを1つずつ進める

登録用のリンクを開いたら、アカウント作成の画面に進む。

メールアドレスか携帯電話番号を入力し、確認コードを受け取る。

パスワードを設定し、アカウントを作成する。

XT.COMの画面は英語か中国語などに切り替わっているので、入力欄の順を先に確認しておくと止まらない。

  1. 登録用のリンクを開き、招待コードが入っていることを確認する
  2. メールアドレスか携帯電話番号を入力する
  3. 確認コードを受け取って入力する
  4. パスワードを設定する
  5. アカウント作成を完了する

招待コードは最初に入れておく

XT.COMには紹介の方式が3つある。

新規のユーザーが登録に使えるのはそのうち1つだけだ。

招待コードが入った状態で登録すれば、キャッシュバックが口座の記録に残る。

登録してから後からコードを入れても紹介は成立しない。

登録用のリンクを開いた時点でコードが入っているかを確認しておくと安心だ。

登録後に使う照合窓口

登録後に使う照合窓口

登録が済んだら、公式を名乗る連絡と送金先を照合する窓口を先に確認しておく。

登録後に使う機能の中で、最初に場所を覚えておきたいのがこの窓口だ。

公式のメールアドレス、担当者、入金先を照合する

公式を名乗る連絡が届いても、それが本物かを判断するのは難しい。

XT.COMの照合窓口では、メールアドレス、担当者、入金先のアドレスが本物かをその場で確かめられる。

偽の宛先へ資産をまとめて送る入口を自分で塞げる。

問い合わせ先は内容によって分かれている

上場の相談、VIP向けの運用や借り入れの申請、提携の受付は、それぞれ別のメールアドレスに分かれている。

言語や地域ごとに公式のコミュニティの窓口も分けて運営している。

問い合わせたい内容に応じて、最初から担当の窓口へ直接連絡できる。

現実の資産に連動する銘柄の探し方

現実の資産に連動する銘柄を買いたいなら、XT.COMの専用の区画を開く。

市場の数値と説明が同じ場所に並んでいるので、銘柄ごとの判断をその場で進められる。

専用の区画で市場の数値と説明を一緒に見る

現実の資産をトークン化した銘柄は、専用の区画にまとまっている。

時価総額や出来高とともに並ぶので、どの銘柄がどの資産に連動しているかを一覧で見比べられる。

トークン化の仕組みや対象になる資産を説明する読み物も同じ区画にある。

用語はXT Academyで調べる

区画や取引の説明に出てくる用語を調べたいときは、XT Academyを開く。

暗号資産やブロックチェーンの基礎を説明する読み物が置かれている。

調べる場所を取引所の外に移さず、その場で解決できる。

登録を終えたら、最初に使う機能に進む

XT.COMは、公式を名乗る連絡や送金先が本物かを利用者の側で照合できる。

登録を済ませたあとは、この照合窓口と、現実の資産に連動する銘柄の区画を先に開いてみるとよい。

国内に上場する前の銘柄を、先に手元に置ける。

あとから何十倍にもなりうる銘柄を、値上がりする前から狙える側に立てることが、登録の先にある環境だ。

登録はこちらのリンクから進められる。

招待コードが入った状態で開くので、記録を残すにはこのリンクから入るのが確実だ。

XT.COMの登録ページを開く

XT.COM現実の資産に連動する銘柄の区画と、公式かどうかの照合の窓口を持つ海外の暗号資産取引所XT.COMの公式サイトへ

よくある質問

招待コードが登録時に正しく入っているか確認できない

招待コードは登録の最初に使う。

登録用のリンクを開いた時点でコードが入っているかを確認する。

後から入れても新規のユーザー向けの紹介にはならないので、リンクから開いてすぐ確認しておくとよい。

表示言語に日本語が無い場合、どの言語で操作すればよいか

英語か中国語などの画面で操作する。

ログインから照合窓口、銘柄の区画までの入力欄は、画面の位置と順で覚えておくと迷わない。

確認コードの入力は数字なので、言語が分からなくても進められる。

公式からの連絡かどうかを確かめる方法は

XT.COMの照合窓口を使う。

メールアドレス、担当者、入金先のアドレスが本物かをその場で確かめられる。

公式を名乗る連絡が届いたら、まずこの窓口で照合するとよい。

現実の資産に連動する銘柄はどこで見つけられるか

専用の区画にまとまっている。

時価総額や出来高と説明が同じ場所に並んでいるので、買いたい銘柄の判断を一覧で進められる。

区画の中には、トークン化の仕組みを説明する読み物もある。

問い合わせ先を内容で使い分けるには

上場の相談、VIP向けの運用や借り入れの申請、提携の受付は別々のメールアドレスに分かれている。

言語や地域ごとのコミュニティも分けて運営している。

用件に合った窓口へ直接連絡する形だ。

この記事のポイント

  • XT.COMの登録やり方は、招待コードを入れた状態でアカウント情報を入力する流れになる
  • 表示言語に日本語は無いため、英語や中国語の画面で操作する
  • 照合窓口で公式のメールアドレス、担当者、入金先のアドレスを確認できる
  • 現実の資産に連動する銘柄は専用の区画にまとまり、市場の数値と説明を一緒に見られる
XT.COM現実の資産に連動する銘柄の区画と、公式かどうかの照合の窓口を持つ海外の暗号資産取引所XT.COMの公式サイトへ
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